バレエ舞台のビデオ撮影は、バレエ撮影の基本に精通しているNビデオ企画にお任せ下さい。

私たちの舞台映像制作

バレエ・ダンスなどの発表会、公演舞台・・・それは、日々の練習・稽古の成果であり、皆様の努力の結晶です。そんな晴れの舞台であるからこそ、舞台撮影ビデオはプロにお任せ下さい。当日の様子をあますことなく撮影編集いたします。例えば、映像はもちろんですが、意外と見落としがちなのが音声です。クリアーで適切な音声が収録出来るか否かが、出来上がった舞台撮影映像の良し悪しに大きく影響するのです。

私たちNビデオ企画では、撮影機材は全て信頼性の高い業務用ビデオ機材を使用しておりますので、舞台撮影の映像 音声のクオリティーは抜群です。決して「派手な脚色」や「取り繕い」をすることなく、リアリティのある舞台映像を制作いたします。そして、このような基本的な事柄、つまり、一見すると「あたりまえ」とも思える部分をしっかり作り込むことこそが、家庭用の機材を使った映像とは一味違う"プロ仕様"の舞台撮影映像となるのです。

そして何よりも、私たちはその舞台の内容をきちんと理解し、バレエやダンスなど、出演される皆様の「想い」を最大限自らのものとして、想い入れを持って撮影・編集に臨む努力をいたします。その舞台に対する「想い入れ」なしに、ただ撮影機材を操作するだけでは「機械による撮影」になってしまいます。人間的な感情のこもらない機械的な撮影・編集は的確さを欠くばかりか、それを観る人に何の感動も与えることはありません。

Nビデオ企画では、撮影・編集内容により各種プランがございます。特にメイキング映像の作り方にいくつかのバラエティがあり、皆様にご好評をいただいております。また、パッケージ表紙や盤面印刷デザインも独自に制作しておりますので、[映像] [表紙] [盤面] 等をお客様のご希望のイメージに統一させるなど、オーダーメイドの総合製作も承ります。それらの料金は制作代金に含まれていますので、追加料金が発生することはありません。

私たちは常に「適正な料金」を心がけております。それは必要経費に最低限の作業対価をプラスした料金です。弊社よりもっと安い舞台撮影の業者さんはあると思いますが、果たして安いだけがよいのかどうか。私たちはこれまで多くのお客様から寄せられた声(今までの業者さんの評価)を聞くと、ただ安いだけの舞台撮影業者さんはやっぱりそれなりのものだな、と感じざるを得ません。

まずは、私たちがこれまでに制作させて頂いたサンプル映像集をご覧いただいて、その映像イメージをご自身の目でご確認下さい。もちろん、これらのオリジナルプラン以外にも、お客様のご要望があれば最大限お応えいたします。またご予算に見合うお見積もりを検討させていただきますので、どうぞ、お気軽にお問合わせください。

基本を第一にしたビデオ撮影・映像制作に取り組みます。

>>あらゆるムダを排除し、ビデオ撮影、編集には最新・最高の設備を整えて、制作に取り組みます。

>>皆様のご予算に柔軟に対応し、手を抜くことなく高品質なビデオコンテンツをお届けします。

>>お客様とのコミュニケーションを大切にし、皆様のご要望に出来る限りお応えします。
 

私共は小さな事業体ですが、その分きめ細かく、フットワークの軽いサービスを心がけております。したがって、大企業や大きな団体のみならず、中・小規模事業者さま、個人事業者さま向けのビデオ撮影・映像制作を得意としています。
 

ビデオ制作技術は基本を重視した高いレベルを維持しております。より多くの皆様方のお役に立てますよう努力してまいりますので、何なりとお気軽にお問い合わせください。
 

本当に良い映像とは?
 

パソコンで大抵のことができてしまう今日。
 

ビデオ映像も大した設備を持たなくても、ハンディカムとPCで見た目はそれなりのビデオ映像作品ができてしまいます。しかし多くの人々の目を引くビデオ映像は全く次元の違うスタンスで制作されるのです。
 

それは「基本」。本当に良い映像はそこから始まるのです。


映像技術の基本を第一にした映像制作
 

どんな仕事にも基本があるように、映像制作にも基本があります。

ビデオ撮影の基本・・・音声収録の基本・・・

照明の基本・・・ビデオ編集の基本・・・

最低限これらをマスターした者が映像制作技術のスタッフとして制作にあたるべきなのです。
 

例をあげれば、「映像管理」という基本があります。
 

編集する映像を映像測定器できちんと管理するか、しないかで、出来上がったビデオ作品に大きな差が出てしまいます。正確な色が出ないなどの問題や、最悪の場合はビデオ納品メディアに修復不能なノイズが乗ってしまう場合もあるのです。
 

こうした「映像管理」などの工程はお客様の目に触れることがほとんどない地味な作業ですが、これこそが大切なことなのです。